第10回公演 Project・Eden 公演記録
2002/01/13 & 2002/01/14

「さあ、物語を始めよう!」
オープニングの群唱シーンですね。
作者的には一番かっこいいシーンになる
はずなんですけどねえ。どうだったんだろう。
今ひとつ自信が無かったりします。

「捨てる命なら俺に預けてみないか。」
熱い友情のシーンですね。
このあと殴り合うんですけどね。
ちなみにこのシーンの冒頭で歌う「ドナドナ」は
歌ってる本人もよく分かっていません。

「ということはもしかして自動書記というやつですか。
誰かの霊が無意識のうちに文章を書かせるという。」
作家&アシスタントのシーン
このシーンはあんまり練習しなかった気が
その日のノリでやってました。
ま、ほとんどそんな感じだけどね。

「じゃあさ、店の子がだめなら、ママならいいのかな。」
スナックのシーン@
ここは、本当は深い意味があったんですけど
練習量が・・・。とほほほ。
これだけの短いシーンで、二人の関係を表現するのは
難しかったかもね。伝わったんだろうか。

「イヴでーーーす!!」
題して「オルビスの悪夢」
最初は嫌がってたんですけど、だんだん・・・。
本番中も鏡の前で入念なチェックをしてるし。
この男、やばいかも。

「あのって何ですーー!」
愛のスポコン劇場。
このシーン、もっともっと練習すれば
面白くなるはずだったんですけどねえ。
まだまだです。とほほ

今回、お願いした音響さんです。
わがままな注文にも関わらず、何とかこなしてくれました。
忙しい中、ありがとうございます。
このお礼はいずれ霊的な物で。

おなじく、照明さんです。
演出の行き当たりばったりの注文に応えてくれてありがとう。
ちなみに、今回はスポットライトなんか使ってませんから、
この写真はあきらかに、やらせです。

受付の方々です。
お嬢さん方はこの公演の少し前にやった某お芝居をきっかけに
無理を言って、お手伝いをお願いしました。
忙しいのにねえ。
こんどは、舞台にも立ってね−。

礼
ラストは相変わらず礼で終わっております。
ちなみに、今回は「なんちゃって次回予告」ではなく
ホントに終わりかいいいいって、感じで終わりました。
お客さんも終わったって、分かってなかったみたいだし。ははは。
作戦勝ち?

公演終了後の記念写真